ピンクベージュをオーダーしたのに、うまく発色せずピンクがぼやけてしまう。思い描くピンクベージュになかなかならない、と悩んでいるなら、「ナシード」の新色・サクラベージュを試してみて。ベージュの透明感とピンクの華やかな彩度を両立した、この春いちばんの注目カラーです。
「ナシード」は豊富な色展開とツヤをまとったピュアな発色で多くのファンを持つ実力派。
グレープシードオイル(*1)やマカデミアナッツオイル(*2)、12種類のハーブエキス(*3)など植物由来の恵みを生かすことで、髪をいたわりながら内側から輝くような髪色を引き出します。さらに頭皮へのやさしさにこだわった処方も人気の理由。肌がゆらぎやすい春も、負担を抑えながらヘアカラーをすることができます。
今季のトレンドを象徴する色・ピンクベージュは、ヘアカラーで表現しようとすると「狙った色を出しにくい」という悩みが多く、課題となっていました。
サクラベージュは独自のバランス設計により、落ち着いたトーンであってもピンクを鮮やかに引き出す「濃密発色」を実現。ベージュが持つ肌なじみのよさと、ピンクの華やかな色調が溶け合い、春らしい透明感のある表情に。

ピンク系ヘアカラーはベースによって仕上がりが左右されやすい色ですが、サクラベージュは明るさを問わずバランスを引き出せるよう計算されています。
・ブリーチなしでも「ちょうどいいピンク」を表現
ブリーチはしたくないけれど、しっかりピンクは感じたいという方も満足させてくれるのがサクラベージュ。ピンクをしっかり発色させて、肌を明るく見せてくれる。温かみのあるピンクベージュへと導いてくれます。
・ハイトーンベースなら、さらに透き通るサクラ色に
ブリーチベースで明るい髪の場合、より濁りのないクリアなピンクを表現できます。ベージュが土台をしっかりと支えるため、褪色する過程も美しい色をキープしてくれます。

サクラベージュはベースにベージュを含んでいるため、白髪だけがピンクに光って浮いてしまうことを抑え、地毛と自然になじませることが可能。白髪染めにすると好きな色にできなくなってしまうのでは、と悩んでいるファーストグレイ世代の方も、この春は濃密ピンクベージュで髪色をアップデートしてみませんか。
*1 ブドウ種子油(保湿)
*2 マカデミアナッツ油(保湿)
*3 12種類のハーブエキス(保湿):オトギリソウエキス、カモミラエキス(1)、シナノキエキス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、セイヨウノコギリソウエキス、セージエキス、タイムエキス(2)、ノバラエキス、セイヨウニワトコエキス、ローズマリーエキス